はじめまして。蒲谷さんからご紹介にあずかりました、1年マネージャーの島田まどかと申します。ブラジル生まれNY校育ち、悪そうな奴は大体友達です。
自分の番はまだまだだろうと勝手に気を抜いていたらまわってきていました。心の準備が出来てない上になけなしの語彙を絞り出しての稚拙な日記になるかと思いますがどうかよろしくお願いします。
先日のベアの打ち上げは、OB・OGをはじめとしたたくさんのスペシャルゲストによりいつもに増してにぎやかなものとなり、私はその様子をたまーに半歩下がったところから見学させていただきました。感想を一言で端的に申し上げると、’私ってまだまだ世間知らずだな、世の中にはいろんな人がいるんだな’です。以上です。
いろんな人がいると言えば、私はベア以外にオーケストラのサークルに所属し、幽霊部員的なポジションで勝手にゆるーくゆるーく活動させて頂いているのですが、ベアとオーケストラとでは全く違う空気が流れているのは想像に難しくないかと思います。
オーケストラには急にブレイクを踊り始める人もいなければ、競馬のお誘いもかかりませんし、ハーフもいません。練習にスウェットで行くのも私ぐらいで、茶髪の一年生も私と他大の女の子だけです。なぜか。その一方でベアのメーリスで他のサークルの公演のお知らせは流れてきませんし、女子の数もマネージャーだけという、まさに’量より質’な団体です。譜面台を忘れて、イラっとされるのを恐れながら一緒に見せてっ!と近くの子に言うこともなければ練習後にそっこーで一人で帰る、なんてこともありません。
そんな訳で、どっちの練習に行っても違うタイプの興味深い人に囲まれ、オーケストラで若干のキャラの補正をし、ベアで素に戻るという生活ももうすぐ一年が経とうとしています。
プレーヤーの方々がミーティングの後や帰りの車の中で試合や練習の反省をしているのを聞いていると、こんなにアイスホッケーに熱くなれるって楽しそうだなあといつも思います。とっても素敵なことですね!
4年生の皆さんは引退してしまいましたが、来年度は今年以上にプレーヤーの熱意が引き出され、良い結果が残せる一年になるようにマネージャとしてサポートさせていただきたいと思います。よろしくお願いします。
次の日記は先日の打ち上げの後、OBの指導の元、渋谷駅で武朗さんを背負い投げし始めた私の同期まみちゃんにお願いしたいと思います。その際の写真がここに貼付けられなくて残念です。
2013年1月26日土曜日
2013年1月19日土曜日
#23京大の方が東大より好き
こんにちは、3年蒲谷です。
結局言いたい事は、「本日の早慶戦打ち上げ楽しみましょう!」
飲み会不動のエースとの紹介を受けましたが、よく分からないですね。記憶が消し飛んでいます。
さて、早慶戦も過ぎ去り、厄介なテストの季節に突入してしまいました。
前回の日記を書いた、ベアの良心こと井沢はテスト大丈夫なのでしょうか?
叶わぬ夢かと思いますが、ぜひ大記録を樹立して貰いたいと思っています。
さらに、テストに加えて全国の3年生は就職活動も忙しい時期ですね。
慣れない様々な事に取り組むのは体力が要ります。
ただ、OB訪問は人生経験を積んだ色んな方のお話しを聞け、面白いです。
就活ではなく人生についてだったり、全く別の話題に逸れる事もあります。
例えば、先日OBの方と、「ベアの飲み会の意義」についてお話しする事がありました。
前回の日記を書いた、ベアの良心こと井沢はテスト大丈夫なのでしょうか?
叶わぬ夢かと思いますが、ぜひ大記録を樹立して貰いたいと思っています。
さらに、テストに加えて全国の3年生は就職活動も忙しい時期ですね。
慣れない様々な事に取り組むのは体力が要ります。
ただ、OB訪問は人生経験を積んだ色んな方のお話しを聞け、面白いです。
就活ではなく人生についてだったり、全く別の話題に逸れる事もあります。
例えば、先日OBの方と、「ベアの飲み会の意義」についてお話しする事がありました。
変な文章になりそうですが、本日打ち上げという事もあり、それについて書きたいと思います。
先日の話の内容をまとめると、
「ベアという特殊なチーム」の結束力を高める1つの手段として「飲み会」が有効なのではないか。
というものでした。
詳しく見ていきます。
「ベアという特殊なチーム」と述べましたが、これを掘り下げて限定すると、
1. 経験者•未経験者が存在し、実力差がある。
2. その差はすぐには埋まるものではない(アイスホッケーという競技の特性上)
3. 未経験者•マネも含めたチーム全員と考えを共有する時間が足りない。
4. ほぼ成人以上。
このようなチームは少数に限定されます。さらに、ベアは今後チームとして更にまとまる必要性がある、と指導者各位から指摘されています。
その様な特殊なチームの結束力を高める1つの手段として「飲み会」が有効ではないかという仮説です。
期待される効果
1. 個人ごとの考えのギャップをなくせる。
2. 未経験者•経験者、関係ない場を作れる。
3. オフアイスでの共有時間の増加が見込める。
4. チームとして盛り上がる瞬間を作れる。
が見込めます。
現在試合に出てるのは経験者、未経験の中でも上級生の人たち、に限定されています。
アイスホッケーを始めたばかりの未経験の人たちは、つまらないのではないかと思っています。
未経験者も試合や練習の際にガンガン意見を言え、と言うのは簡単ですが、実際、肩身が狭くて言いづらいのではないかと思っています。
もっと楽に話しをするために、チーム全員で楽しめる「場」を作るために、「飲み会」を活用すべきだと考えています。
とりあえず飲むというよりかは、手段としての位置づけの提案です。
昨年度は諸事情により1年間チームとしての飲み会は禁止ということでしたが、
来年度の幹事の方はよろしくお願いします。
先日の話の内容をまとめると、
「ベアという特殊なチーム」の結束力を高める1つの手段として「飲み会」が有効なのではないか。
というものでした。
詳しく見ていきます。
「ベアという特殊なチーム」と述べましたが、これを掘り下げて限定すると、
1. 経験者•未経験者が存在し、実力差がある。
2. その差はすぐには埋まるものではない(アイスホッケーという競技の特性上)
3. 未経験者•マネも含めたチーム全員と考えを共有する時間が足りない。
4. ほぼ成人以上。
このようなチームは少数に限定されます。さらに、ベアは今後チームとして更にまとまる必要性がある、と指導者各位から指摘されています。
その様な特殊なチームの結束力を高める1つの手段として「飲み会」が有効ではないかという仮説です。
期待される効果
1. 個人ごとの考えのギャップをなくせる。
2. 未経験者•経験者、関係ない場を作れる。
3. オフアイスでの共有時間の増加が見込める。
4. チームとして盛り上がる瞬間を作れる。
が見込めます。
現在試合に出てるのは経験者、未経験の中でも上級生の人たち、に限定されています。
アイスホッケーを始めたばかりの未経験の人たちは、つまらないのではないかと思っています。
未経験者も試合や練習の際にガンガン意見を言え、と言うのは簡単ですが、実際、肩身が狭くて言いづらいのではないかと思っています。
もっと楽に話しをするために、チーム全員で楽しめる「場」を作るために、「飲み会」を活用すべきだと考えています。
とりあえず飲むというよりかは、手段としての位置づけの提案です。
昨年度は諸事情により1年間チームとしての飲み会は禁止ということでしたが、
来年度の幹事の方はよろしくお願いします。
以上、やけに長々と変な文章を書いてしまいました。
結局言いたい事は、「本日の早慶戦打ち上げ楽しみましょう!」
と言う事です。
四年生の皆さん本当にお疲れ様です。
テスト前ですが今日くらいは関係なしに騒ぎましょう。
「狂うは一時の恥、狂わぬは一生の恥」
by京都大学文化祭スローガン
以上駄文失礼しました。
次はブラジル出身、1年マネまどかちゃん、よろしく!
お父さんが非常にダンディーでした。
四年生の皆さん本当にお疲れ様です。
テスト前ですが今日くらいは関係なしに騒ぎましょう。
「狂うは一時の恥、狂わぬは一生の恥」
by京都大学文化祭スローガン
以上駄文失礼しました。
次はブラジル出身、1年マネまどかちゃん、よろしく!
お父さんが非常にダンディーでした。
2013年1月13日日曜日
#32 新たなる希望
皆さん、こんにちは。
日曜日の昼下がり、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
昨日の早慶戦でお疲れの方はゆっくり休んで疲れを取りましょう。体調を崩して来週の打ち上げに来られなくなってしまってはよくないですからね。
そして明日は成人の日ですね。新成人の方はおめでとうございます。またベアーでの成人祝いもしたいですね。
ちなみに僕の今年の初夢は女の子二人と楽しくお酒を飲んでいる夢でした。
ついに僕にもモテ期がいらっしゃるのでしょうか。
多分来るでしょう。おみくじの恋愛運も「待てば来る」でしたからね。
気長に待ちましょう。
おっと、
自己紹介が遅れました。一年生の駒井君の指名により日記を書かせていただいているベアーの良心こと井澤宙道です。
こんな穏やかな日曜日に僕は何をしているかというと、もちろん来る期末試験のため、そして五年連続の進級という記録を達成するために勉学に勤しんでいた所であります。
ちょっと勉強にも疲れてきたのでこの辺で一度ペンを置き、日記でも書こうかなと思いパソコンに向かっています。
何を書こうか迷ったのですが、まあ普通に考えたら昨日の早慶戦の事ですよね。こういうタイミングで日記が回ってきたので、思うところを少し書かせて頂きます。
昨日の早慶戦が四年生の最後の試合でした。
キャプテンの上井さんは尊敬できる先輩です。もちろん、渡邉さんもです。
そんな先輩方の最後が勝ちで本当によかったと思いました。
試合に出ているメンバーは皆活躍していて見ていて頼もしかったです。
一方で僕自身はどうだったのかといえば試合に出る実力も無く、今季が終わってしまいました。
勝った事はもちろんチームの一員として嬉しいですが、チームの力になれないという悔しさもありました。
何が言いたいのかというと、自分が試合に出て得点をして勝って喜びたいということです。
自分の欲望には素直になれと、同期の清水にも言われたので欲望を素直に書いてみました。
それに少しでも近づくように今年は練習していきたいと思います。
勝手に自分の事を語ってしまいましたが、少し遅い新年の抱負という事で大目に見て下さい。
あとついでにもう一つ。
自動車の免許はスケート合宿までに取ります。
これもついでに抱負にしておきます。
全く面白みの無い日記になってしまいすみません。
読んで下さったかたは有難うございます。
そろそろお腹が空いたので終わりにしたいと思います。
次はベアーの飲み会不動のエース、蒲谷さんにお願いしたいと思います。
蒲谷さん、打ち上げ楽しみにしてます!
日曜日の昼下がり、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
昨日の早慶戦でお疲れの方はゆっくり休んで疲れを取りましょう。体調を崩して来週の打ち上げに来られなくなってしまってはよくないですからね。
そして明日は成人の日ですね。新成人の方はおめでとうございます。またベアーでの成人祝いもしたいですね。
ちなみに僕の今年の初夢は女の子二人と楽しくお酒を飲んでいる夢でした。
ついに僕にもモテ期がいらっしゃるのでしょうか。
多分来るでしょう。おみくじの恋愛運も「待てば来る」でしたからね。
気長に待ちましょう。
おっと、
自己紹介が遅れました。一年生の駒井君の指名により日記を書かせていただいているベアーの良心こと井澤宙道です。
こんな穏やかな日曜日に僕は何をしているかというと、もちろん来る期末試験のため、そして五年連続の進級という記録を達成するために勉学に勤しんでいた所であります。
ちょっと勉強にも疲れてきたのでこの辺で一度ペンを置き、日記でも書こうかなと思いパソコンに向かっています。
何を書こうか迷ったのですが、まあ普通に考えたら昨日の早慶戦の事ですよね。こういうタイミングで日記が回ってきたので、思うところを少し書かせて頂きます。
昨日の早慶戦が四年生の最後の試合でした。
キャプテンの上井さんは尊敬できる先輩です。もちろん、渡邉さんもです。
そんな先輩方の最後が勝ちで本当によかったと思いました。
試合に出ているメンバーは皆活躍していて見ていて頼もしかったです。
一方で僕自身はどうだったのかといえば試合に出る実力も無く、今季が終わってしまいました。
勝った事はもちろんチームの一員として嬉しいですが、チームの力になれないという悔しさもありました。
何が言いたいのかというと、自分が試合に出て得点をして勝って喜びたいということです。
自分の欲望には素直になれと、同期の清水にも言われたので欲望を素直に書いてみました。
それに少しでも近づくように今年は練習していきたいと思います。
勝手に自分の事を語ってしまいましたが、少し遅い新年の抱負という事で大目に見て下さい。
あとついでにもう一つ。
自動車の免許はスケート合宿までに取ります。
これもついでに抱負にしておきます。
全く面白みの無い日記になってしまいすみません。
読んで下さったかたは有難うございます。
そろそろお腹が空いたので終わりにしたいと思います。
次はベアーの飲み会不動のエース、蒲谷さんにお願いしたいと思います。
蒲谷さん、打ち上げ楽しみにしてます!
2013年1月9日水曜日
年頭らしく今年の抱負
新年明けましておめでとうございます。
依然として毎日厳しい寒さが続いております。皆様方においてはいかがお過ごしでしょうか。
どうも、先日ケツ毛の舜から紹介受けました、一年生未経験の駒井直人です。あ、未経験というのはホッケーの方です。はい。まず手短に自己紹介をさせて頂くと、岩本先輩と同じ広島のAICJ高校(笑)出身で、高校時代は野球部に所属していたのですが、引退と同時になぜかアイスホッケーが頭に浮かんだため今はこうしてベアーに加入して、ホッケーをしてます。生意気にも現時点での感想を言うと、やたら難しい。ばり難しい。今迄経験してきたスポーツの中でも、まず走る事が出来ないというのは異次元でした。ホッケーと言えばぱっと見スティックを使ったドリブルに、シュートですが、なにげなくしているあのスケートが難しい。早く滑れるようになりたい。と思いスケートの半年パスポートも購入し、来月までにはスケート靴も買います。
今年の目標は、スケートを完璧にする。これだけです。
今回の日記は自分の番で長らく止めてしまっていたため、書く予定だった話はまた次回という事でこの辺りにしておきたいと思います。
次の日記は1年生プレーヤーの流れを汲んでミキオに託そうかと思いましたが、3決の時に井澤さんからはやく俺に回せと言われたため、先輩を優先して井澤さんでお願いします。
依然として毎日厳しい寒さが続いております。皆様方においてはいかがお過ごしでしょうか。
どうも、先日ケツ毛の舜から紹介受けました、一年生未経験の駒井直人です。あ、未経験というのはホッケーの方です。はい。まず手短に自己紹介をさせて頂くと、岩本先輩と同じ広島のAICJ高校(笑)出身で、高校時代は野球部に所属していたのですが、引退と同時になぜかアイスホッケーが頭に浮かんだため今はこうしてベアーに加入して、ホッケーをしてます。生意気にも現時点での感想を言うと、やたら難しい。ばり難しい。今迄経験してきたスポーツの中でも、まず走る事が出来ないというのは異次元でした。ホッケーと言えばぱっと見スティックを使ったドリブルに、シュートですが、なにげなくしているあのスケートが難しい。早く滑れるようになりたい。と思いスケートの半年パスポートも購入し、来月までにはスケート靴も買います。
今年の目標は、スケートを完璧にする。これだけです。
今回の日記は自分の番で長らく止めてしまっていたため、書く予定だった話はまた次回という事でこの辺りにしておきたいと思います。
次の日記は1年生プレーヤーの流れを汲んでミキオに託そうかと思いましたが、3決の時に井澤さんからはやく俺に回せと言われたため、先輩を優先して井澤さんでお願いします。
2012年12月11日火曜日
#22 どーも、こんにちは!
はや一年の締めくくりのつきを迎え、皆様には諸事ご多用のことと存じます。
どーも、先日野口より紹介を受けました、本年度よりベアーに加入
した1年 で唯一のお化け担当「けつ毛お化っけー」こと佐藤 舜と申します。
現在自分は学業、アイスホッケー、アルバイト、youtube、ももくろ、その他え❌つべ、などなどなど
により、大変充実した毎日を送っています。
因みにその他以降に関してですが、先日はたまた野口くんによるtwitter暴露事件によって現在自分=「え❌つべヘビーユーザー」疑惑を掛けられてしまい、無実の罪をきせられております泣
もし心当たりある方がいらっしゃればわくわく◯ーるの件含めご一報下されば幸いです 。
………と、ここまで自身の潔白アピールに文面を費やしてしまいました。すいません。
僕もベアーに入ってはや8ヶ月の月日が経過しました。はじめての新歓で前キャプテンの萩原先輩や2年生の川野先輩から、僕の出身高である「わせこーとその愉快な仲間たち」の印象をお聞きした時は自分がベアーでやっているか大変不安でしたが、いざ入ってみると優しい先輩方や様々な人に恵まれ、本当に恵まれた環境でホッケーが出来ている事に日々感謝しています。
僕自身まだまだまだまだの身分ですが、今は声出しや練習間のパック移動などもっと主体的に動き、チームに貢献できるよう頑張りたいです!少し短いですがこれ以上稚拙な文を晒すのも大変申し訳ないためこの辺で締めさせて頂きます。
次回はベアー1年 イケメン担当 駒井くんです!! ホッケーは初心者ながら最近スケートに行きまくってどんどんスピードアップしている駒井くんですが、先日クラスの女子からお弁当を作って貰ったそうです!
では、駒井よろしく!
2012年12月6日木曜日
#34 究極の選択
今年もいよいよ押し詰まってまいりました。
みなさんは今年中に終える予定だったものなど既にお済みでしょうか。僕は自動車学校の卒業から早くも半年、いまだ学科試験の勉強はなおざりの状態です。いやはや、たかが選択問題されど、といったところでしょうか。
今更ですが、紹介の方、遅れました。1年 野口慶太と申します。前の日記で麻雀が本職になりつつあると紹介されてしまいましたが、あくまで本職は塾講師、麻雀は副業なのでそこのところ良くお見知り置きください。しかしながら事実、渋谷で優勝し、賞金で焼肉をいただきました。また、最近、学校付近の雀荘においても、あいつ、優勝したらしいよと一躍有名人になっているところ、あながち本職ではないと否定できないのです。
では、この日記の本題である「究極の選択」という内容についてしっかりと「概要」「考察」「結論」から構成された論文形式で述べようと思っていたのですが、数多ある究極の選択の類の中から「カレー味のう〇こと、う〇こ味のカレーのどちらを食べるか」という議題について、一切の妥協なしに真剣に書かせていただいたのですが、いかんせん、内容があまりにも下品であるということ、また誰にも有益な情報になりえないという観点から、この場での公開は控えさせてもらいます。まだ1年ということもあり、まだまだ日記を書く機会はあると思われますので、その議題はまた後ほどということでよろしくお願いします。
さて、そんなこんなで書く話題が無くなってしまったわけです。僕の麻雀講座や麻雀大会での出来事をつらつらと書かせていただくということも考えましたが、初回ということもあり、アイスホッケー関連の話題を選択するのが無難であると踏まえたうえで、アイスホッケーのポジションについて考察していきたいと思います。後、今これを書いてるのが試合終わりの朝5時くらいなので駄文になるかもしれませんがご了承ください。
≪概要≫
「FWをやるか、DFをやるか」
これは非常に悩ましい議題です。特に、大学から新しく始める人など多くの人がこれに悩まされています。
≪考察≫
まず、双方のメリット、デメリットを分析することでどちらのポジションが素晴らしいか考える。
FW メリット: 点取れる なんか速くてかっこいい
デメリット: 結構走る フォアチェック難しい
DF メリット: 守る なんか強そうでかっこいい
デメリット: 責任重い ダンプされると萎える
≪結論≫
どっちでもいい
急激な睡魔に襲われたため、このような形で締めさせてもらいます
次は、あの十字架チェックでおなじみの清水さんと同じ高校のケツ毛ならぬ瞬です。
学ランにブーツを履いてきます
みなさんは今年中に終える予定だったものなど既にお済みでしょうか。僕は自動車学校の卒業から早くも半年、いまだ学科試験の勉強はなおざりの状態です。いやはや、たかが選択問題されど、といったところでしょうか。
今更ですが、紹介の方、遅れました。1年 野口慶太と申します。前の日記で麻雀が本職になりつつあると紹介されてしまいましたが、あくまで本職は塾講師、麻雀は副業なのでそこのところ良くお見知り置きください。しかしながら事実、渋谷で優勝し、賞金で焼肉をいただきました。また、最近、学校付近の雀荘においても、あいつ、優勝したらしいよと一躍有名人になっているところ、あながち本職ではないと否定できないのです。
では、この日記の本題である「究極の選択」という内容についてしっかりと「概要」「考察」「結論」から構成された論文形式で述べようと思っていたのですが、数多ある究極の選択の類の中から「カレー味のう〇こと、う〇こ味のカレーのどちらを食べるか」という議題について、一切の妥協なしに真剣に書かせていただいたのですが、いかんせん、内容があまりにも下品であるということ、また誰にも有益な情報になりえないという観点から、この場での公開は控えさせてもらいます。まだ1年ということもあり、まだまだ日記を書く機会はあると思われますので、その議題はまた後ほどということでよろしくお願いします。
さて、そんなこんなで書く話題が無くなってしまったわけです。僕の麻雀講座や麻雀大会での出来事をつらつらと書かせていただくということも考えましたが、初回ということもあり、アイスホッケー関連の話題を選択するのが無難であると踏まえたうえで、アイスホッケーのポジションについて考察していきたいと思います。後、今これを書いてるのが試合終わりの朝5時くらいなので駄文になるかもしれませんがご了承ください。
≪概要≫
「FWをやるか、DFをやるか」
これは非常に悩ましい議題です。特に、大学から新しく始める人など多くの人がこれに悩まされています。
≪考察≫
まず、双方のメリット、デメリットを分析することでどちらのポジションが素晴らしいか考える。
FW メリット: 点取れる なんか速くてかっこいい
デメリット: 結構走る フォアチェック難しい
DF メリット: 守る なんか強そうでかっこいい
デメリット: 責任重い ダンプされると萎える
≪結論≫
どっちでもいい
急激な睡魔に襲われたため、このような形で締めさせてもらいます
次は、あの十字架チェックでおなじみの清水さんと同じ高校のケツ毛ならぬ瞬です。
学ランにブーツを履いてきます
2012年12月5日水曜日
#13 どーも
本格的な冬の到来を迎え寒さがひとしお身にしみるころとなりましたが風邪などひかれておられませんか。僕はピンピンしています、というよりビンビンです。なぜクインさんにEDに悩む孤高の男と紹介されたのか、、来年には世界の七不思議になっていることでしょう。はい。紹介遅れました、今年からベアーに加入しました関口傑丸です。1年生が日記を書くのは最後の方かと思ってたので急にまわってきた事に対する驚きは隠せません。マリオで言うマンマミーアですね。当初の計画では、上井さんの日記というか論文というかが、かわいく見えるほどの論文を書くつもりでしたが急にまわってきたので今回は誠に残念ながら、さらっと短めに書くことにしました。苦渋の選択でしたが仕方ないですね。
さてさて、あまりに書くことが無いので僕がアイスホッケーを始めてから今に至るまでを書いていこうと思います。なぜ僕はアイスホッケーという日本ではあまり見かけないスポーツに興じているのでしょうか。時を遡ること18年。僕は産まれたその瞬間思いました、そうだ、アイスホッケーをしよう。アイスホッケーの基礎となるスケートをするがべく、僕は必死に二足歩行を習得。今でも忘れません、自分の手が地面から離れるあの感覚、感無量。そこからは、寝る間も惜しんでスケートに励む毎日。そしてスケートに慣れはじめてきたころ、アイスホッケーというスポーツに打ち込むことを誓いました。まぁ単純に言うと親父がアイスホッケーをやってて、その影響で気付いたら自分もアイスホッケーをやっていました。
時は過ぎ、、
関口傑丸 8才 冬
己の肉体と技量に限界を感じ悩みに悩み抜いた結果、僕が辿り着いたさきは感謝であった。自分自身を育ててくれた競技への限りなく大きな恩、自分なりに少しでも返そうと思い立ったのが、1日1万回、感謝のサイドフェンス!!気を整え、拝み、祈り、構えて、走る。一連の動作を一回こなすのに当初は5~6秒、1万回走り終えるまでに初日は18時間以上費やした。走り終えれば倒れるように寝る。起きてはまた走りを繰り返す日々。2年が過ぎたころ異変に気付く。1万回走り終えても、日が暮れていない。中学生を迎え、完全に羽化する。感謝のサイドフェンス、1時間を切る!かわりに祈る時間がふえた。氷を下りた時、僕の足は音を置き去りにした。
中学ではバスケをやりつつアイスホッケーもやりつつという生活を送り、迎えた高校。高校ではどちらかに絞ろうと考えていて、どちらにするか悩み抜いた結果、荷物が少なく、朝が早くないバスケにしようと決断。飛んだ落し穴であった。バスケ部には朝練というものがあり、日が昇る前に起床する生活が始まった。そして意識朦朧としている間に3年の月日がたっていた。僕の高校生活はどことやらへ。
そして迎えた大学生。高校の時の教訓をいかし、ひとつのスポーツにみっちり打ち込むということはしないと誓っていた。なのでとりあえず適当にサークルを探し、とりあえずテニサーに入る事にした。しかし、テニサーだけでは物足りない事は目に見えていたので、他のサークルも探した。すると昔自分がやってたっぽいスポーツの格好をしている集団に遭遇。それがベアーであった。ちょっと話を聞きたかったので近づいてみると、半強制的にマネージャーの人にメアドを書かされた。その時初めて殺意という言葉の真意を知った。さすがに嘘です。まぁもともとやった事のあるスポーツだったので、新歓にも行ってみた。そこで、試しに一回練習を見にくれば、と言われたので純粋な僕はそうする事にした、巧妙な罠である事も知らずに。練習後のミーティングが終わり、帰るかと思ったところ、再び半強制的に入部表明をさせられる事に。そこでようやく僕ははめられた事に気が付いた、が時すでに遅し。そうして入ったこの部活、入ってみると意外にもいい人が多い事に驚いた。むしろ尊敬に値する先輩ばかりであった。入ってから約9ヶ月間、尊敬の意を示す毎日であった。しかしイマイチうまく伝わっていないようだ。こんなにも尊敬しているのに、無念でなりません。言葉の限界を感じた18の冬でありました。
という事で、アイスホッケーを初めてから今に至るまでをさらっと書いて見ましたが、嘘ばっかりになってしまいましたが、まぁ大学になって初めてアイスホッケーにマジメに打ち込んでます。ベアーには成績がオールAと偽る者もいるらしいですが、僕が紹介するのはあまりにもおこがましいと思ったので、次は代わりに最近渋谷の雀荘の大会で優勝し、麻雀が本職となりつつある野口君にお願いしたいと思います。
さてさて、あまりに書くことが無いので僕がアイスホッケーを始めてから今に至るまでを書いていこうと思います。なぜ僕はアイスホッケーという日本ではあまり見かけないスポーツに興じているのでしょうか。時を遡ること18年。僕は産まれたその瞬間思いました、そうだ、アイスホッケーをしよう。アイスホッケーの基礎となるスケートをするがべく、僕は必死に二足歩行を習得。今でも忘れません、自分の手が地面から離れるあの感覚、感無量。そこからは、寝る間も惜しんでスケートに励む毎日。そしてスケートに慣れはじめてきたころ、アイスホッケーというスポーツに打ち込むことを誓いました。まぁ単純に言うと親父がアイスホッケーをやってて、その影響で気付いたら自分もアイスホッケーをやっていました。
時は過ぎ、、
関口傑丸 8才 冬
己の肉体と技量に限界を感じ悩みに悩み抜いた結果、僕が辿り着いたさきは感謝であった。自分自身を育ててくれた競技への限りなく大きな恩、自分なりに少しでも返そうと思い立ったのが、1日1万回、感謝のサイドフェンス!!気を整え、拝み、祈り、構えて、走る。一連の動作を一回こなすのに当初は5~6秒、1万回走り終えるまでに初日は18時間以上費やした。走り終えれば倒れるように寝る。起きてはまた走りを繰り返す日々。2年が過ぎたころ異変に気付く。1万回走り終えても、日が暮れていない。中学生を迎え、完全に羽化する。感謝のサイドフェンス、1時間を切る!かわりに祈る時間がふえた。氷を下りた時、僕の足は音を置き去りにした。
中学ではバスケをやりつつアイスホッケーもやりつつという生活を送り、迎えた高校。高校ではどちらかに絞ろうと考えていて、どちらにするか悩み抜いた結果、荷物が少なく、朝が早くないバスケにしようと決断。飛んだ落し穴であった。バスケ部には朝練というものがあり、日が昇る前に起床する生活が始まった。そして意識朦朧としている間に3年の月日がたっていた。僕の高校生活はどことやらへ。
そして迎えた大学生。高校の時の教訓をいかし、ひとつのスポーツにみっちり打ち込むということはしないと誓っていた。なのでとりあえず適当にサークルを探し、とりあえずテニサーに入る事にした。しかし、テニサーだけでは物足りない事は目に見えていたので、他のサークルも探した。すると昔自分がやってたっぽいスポーツの格好をしている集団に遭遇。それがベアーであった。ちょっと話を聞きたかったので近づいてみると、半強制的にマネージャーの人にメアドを書かされた。その時初めて殺意という言葉の真意を知った。さすがに嘘です。まぁもともとやった事のあるスポーツだったので、新歓にも行ってみた。そこで、試しに一回練習を見にくれば、と言われたので純粋な僕はそうする事にした、巧妙な罠である事も知らずに。練習後のミーティングが終わり、帰るかと思ったところ、再び半強制的に入部表明をさせられる事に。そこでようやく僕ははめられた事に気が付いた、が時すでに遅し。そうして入ったこの部活、入ってみると意外にもいい人が多い事に驚いた。むしろ尊敬に値する先輩ばかりであった。入ってから約9ヶ月間、尊敬の意を示す毎日であった。しかしイマイチうまく伝わっていないようだ。こんなにも尊敬しているのに、無念でなりません。言葉の限界を感じた18の冬でありました。
という事で、アイスホッケーを初めてから今に至るまでをさらっと書いて見ましたが、嘘ばっかりになってしまいましたが、まぁ大学になって初めてアイスホッケーにマジメに打ち込んでます。ベアーには成績がオールAと偽る者もいるらしいですが、僕が紹介するのはあまりにもおこがましいと思ったので、次は代わりに最近渋谷の雀荘の大会で優勝し、麻雀が本職となりつつある野口君にお願いしたいと思います。
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